こんにちは^^ミニマリストpuchiです。今回は、自分の”顔タイプ”を知り、限られた服でもおしゃれに見せる方法を紹介しましょう。
みなさん、自分が周りに与えるイメージって理解していますか?
着る服も同じ印象の服で統一するとより一層素敵に見えるんですよ。
服のジャンルがバラバラだと、それに合わせるための靴やバッグ、アウターがどんどん増えてしまい、服は絶対に減りません。
そこでズボラミニマリストに絶対知ってほしいのが「顔タイプ診断」です!
顔タイプに合わせて服のジャンルを1つに固定してしまえば、どの服にも同じ靴やバッグが着回せるようになり、クローゼットの全自動化システムが完成します。
服のジャンルを仕組み化して、一生身軽でラクなクローゼットを一緒に作りましょう!
- 1 なぜ服が減らないの?原因は「色々なジャンルの服」に手を出しているから
- 2 クローゼットの主役を固定!”顔タイプ”を知ると服選びがシステム化する理由
- 3 ”顔タイプ”に合っていない服を着ると残念な印象に…
- 4 【全8タイプ別】あなたの顔に調和する「少数精鋭のテイスト」リスト
- 4.1 【キュート】大人っぽさは不要!「とことん可愛いカジュアル」で愛されミニマリスト
- 4.2 【アクティブキュート】シンプル服に1点投入!「ポップで個性派」な時短お洒落
- 4.3 【フレッシュ】洗いざらしが一番似合う!「シンプル爽やかカジュアル」の王様
- 4.4 【クールカジュアル】装飾もアクセも引き算!「ボーイッシュ・辛口」で極限ミニマル
- 4.5 【フェミニン】1枚で即美人!「華やかきれいめ」ワンピースで脳内コストゼロ
- 4.6 【クール】重ね着不要の美しさ!「シャープで都会的」な王道お姉さんスタイル
- 4.7 【エレガント】アクセいらずの高見え!「上品で華やか」な大人きれいめスタイル
- 4.8 【ソフトエレガント】無地が一番似合う!「優しげ・コンサバ」な上品ミニマリスト
- 5 服のジャンルを1つに絞れば、身支度もクローゼットの管理も一生ラクになる
なぜ服が減らないの?原因は「色々なジャンルの服」に手を出しているから
「服の数はそれなりにあるのに、毎朝『何着よう…』とクローゼットの前で立ち尽くしてしまう……」
「ミニマリストを目指して服を減らしたいのに、どうしてもこれ以上減らせない……」
その原因、実はあなたの片付けが苦手だからでも、意思が弱いからでもありません。
原因は、クローゼットの中に「色々なジャンル(テイスト)の服」がごちゃ混ぜに存在しているからです。
ジャンルがバラバラだと、服はどんどん増えていく
ちょっと自分のクローゼットを思い出してみてください。
- 雑誌で見て可愛いと思った「きれいめフェミニン」なブラウス
- 動きやすそうだと思って買った「カジュアル」なパーカー
- お仕事用に買った「コンサバ・カッチリ系」のテーラードジャケット
このように、バラバラなジャンルの服が1着ずつあると、ズボラミニマリストにとっては最悪の悲劇が起こります。
それは、「その服に合わせるための靴、バッグ、アウターが別々に必要になる」ということです。
フェミニンなブラウスにはスニーカーは合わせにくいからパンプスが必要になり、カジュアルなパーカーにはきれいめなハンドバッグは浮いてしまうからリュックが必要になる……。
結果として、1つのコーディネートを成立させるために、アイテムがどんどん増えていってしまうのです。
これでは服が減るどころかクローゼットがパンパンです。
ズボラミニマリストの理想はどれを合わせても馴染む服
ミニマリストの理想のクローゼットは、「どのトップスを取っても、どのボトムスを取っても、どの靴を履いても、絶対にチグハグにならない状態」です。
つまり、服同士が「総当たり戦」で着回せる状態のこと。
そのためには、服のジャンルを1つに固定する必要があります。
ジャンルさえ統一されていれば、靴は2足、バッグは2個あればすべての服に対応できるようになります。
組み合わせを考える脳内コストも一気に下がりますし、何より管理するモノの数が劇的に減って、片付けが死ぬほどラクになります。
では、数あるジャンルの中から、「自分は一体どのジャンルに絞れば一番垢抜けるのか?」
その正解を教えてくれる羅針盤こそが、次に紹介する「顔タイプ診断」なのです。
クローゼットの主役を固定!”顔タイプ”を知ると服選びがシステム化する理由
「服のジャンルを1つに絞ればラクなのは分かったけれど、どのジャンルを選べばいいの?」
その疑問をロジカルに解決してくれるのが「顔タイプ」です。
顔タイプ診断とは、顔の輪郭やパーツの特徴から「どんなテイストの服が似合うか」を分析するツールのこと。
自分の顔タイプを知り、クローゼットの主役(テイスト)をそこに固定すると、驚くほど服選びが「システム化」されていきます。
まさに、めんどくさいのが嫌いなズボラさんにピッタリなシステム!
具体的にどのようなシステムが完成するのか、3つのメリットを見ていきましょう。
靴とバッグの「固定化システム」が完成する
服のジャンルがバラバラだと靴やバッグが大量に必要になりますが、顔タイプに合わせてテイストを1つに固定すると、小物の数も最小限に抑えられます。
例えば、顔がカジュアルが似合うタイプなら、靴は「歩きやすい白スニーカーと、きれいめなローファーの2足だけ」に固定してOK。
バッグもカジュアルに合うナイロンリュックと、シンプルなレザートートがあれば、クローゼットのどの服を合わせてもチグハグになりません。
アイテムの総数が劇的に減り、靴箱もクローゼットも一気にスッキリします。
「ワンパターン」が洗練された「マイ定番」に変わる
ミニマリストになると「いつも同じような服ばかり着ている」と思われるのが心配になるかもしれません。
しかし、顔タイプに完全に調和したジャンルの服を着ていると、周囲には「手抜き」ではなく「自分のスタイル(世界観)が確立されている、お洒落な人」というポジティブな印象を与えられます。
スティーブ・ジョブズが毎日同じ黒タートルを着ていたように、あなたにとっての「一番ラクで、一番似合うマイ定番の制服」をシステムとして作ることができるのです。
ネット通販の「検索ワード」が固定されて時短になる
ズボラさんにとって、休日にわざわざ服を買いに街へ出かけるのは面倒なもの。
できればネット通販でサクッと済ませたいですよね。
自分の顔タイプが分かると、ZOZOTOWNやUNIQLOなどのアプリで服を探すときの「検索ワード」が固定されます。
「カジュアル」「きれいめ」「シンプル」など、自分に似合うキーワードだけで絞り込めば、膨大な服の海から迷うことなく「私の一軍候補」だけを秒速で見つけ出せるようになります。
顔タイプを知ることは、クローゼットを優秀な「全自動お洒落システム」に作り変えること。
自分の顔のイメージにクローゼットの軸をカチッと固定して、毎朝の服選びを限界までラクにしていきましょう!
ミニマリストが自分のイメージに合っていない服を着ると悲しいことに…。
次は残念なミニマリストの例を紹介します。
”顔タイプ”に合っていない服を着ると残念な印象に…
みなさんは可愛いと思って買った服を着てみて、「なんか違う…」と違和感を感じた経験はありませんか。
それはきっとあなたが周りに与えるイメージと着ている服のイメージとの相違です。
見た目と違う印象の服を着るとアンバランスになり、違和感が生じてしまいます。
例えば、清楚な雰囲気の人がカジュアルな古着っぽい服を着ると「なんか違うかも…」と違和感を感じてしまうのです。
特に服の少ないミニマリストは似合わない服を何度も着まわすという悲劇に。
そうやって、顔タイプに合わない服を着回し続けてあなたの魅力が封印されていくのです…。
まさに負の連鎖。
逆に、あなたのイメージピッタリの服を着るとより魅力的に見えるから同じ服を着ていても違和感どころかおしゃれな人という印象を与えることができるんです。
そのため、顔タイプをしっかり調べてあなたの持っているイメージを知ることが自分を魅力的に見せる第一歩です。
そして、そのイメージに合う服でクローゼットを統一しましょう。
そうすると少ない服でもコーディネートがしやすくさらに、似合っているのでおしゃれに見えます!
勝手におしゃれに見えるようになるズボラ向けのクローゼットを手に入れてください。
それではお待ちかね。
素敵な自分を手に入れるために自分の顔タイプを調べていきましょう。。
残念な印象に見られないようにしっかり自分の顔を見て分析してね。
【全8タイプ別】あなたの顔に調和する「少数精鋭のテイスト」リスト

顔タイプは全部で8つ。
それぞれのタイプが「どのテイストの服でクローゼットをまとめれば、一番少なくてラクな服で垢抜けるか」をまとめました。
自分のタイプの解説を読んで、目指すべき「少数精鋭のクローゼット」のイメージを固めてみてくださいね。
まず、顔タイプは大きく分けると大人顔と子供顔に分かれます。
ざっくり言うと、顔の横幅が広い人は子供顔、縦幅が長い人が大人顔です。
さらに、顔のパーツや輪郭が曲線か、直線か、混在しているかでわかれます。
ココからはタイプ別に似合うイメージの服を紹介していきますね。
【キュート】大人っぽさは不要!「とことん可愛いカジュアル」で愛されミニマリスト

- 顔の長さが短い子供顔
- パーツのほとんどが長さよりも丸み(厚み)が目立つ
- パーツが小さめ~普通
キュートの人は可愛らしい柔和なイメージです。
顔まわりに丸みがあり、実年齢より若く見られやすいタイプです。
子供顔で顔のパーツは丸みが目立ち、小さめです。
丸襟やフリルがとてもよく似合います。
柄は細かいドット柄や花柄が似合うのでベーシックなスタイルのアクセントに使ってみてください。
無理に大人っぽいカッチリした服を着ると「着られている感」が出てしまいます。
柔和な雰囲気なので、シャープな印象の服は違和感が生じるので避けた方が無難です。
絞るべきテイスト
曲線のある可愛いカジュアルで統一するのが一番。
素材も柔らかい印象のものでまとめると迷わず簡単にコーデが決まります。
おすすめブランド
earth music&ecology 、ハニーズ、coca、INGNI
ズボラミニマル視点
1枚で可愛さが完結するフリルカラーのブラウスが得意。
アクセサリーをじゃらじゃら着けなくても、服のディテールだけで十分お洒落に見えるので小物を減らせます。
【アクティブキュート】シンプル服に1点投入!「ポップで個性派」な時短お洒落

- 顔の長さが短い子供顔
- パーツのほとんどが長さよりも丸み(厚み)が目立つ
- パーツが大きめ
アクティブキュートの人は子供顔で顔のパーツは丸みが目立ち、大きめ。
元気でポップな印象を持つタイプです。
なんといっても目力があります。
普通のシンプルすぎる服だと、顔の印象に負けて物足りなく見えてしまいます。
パーツは曲線が多いため、カッコいい服装には違和感が感じられるのでドット柄などで曲線を取り入れるようにすると違和感を解消できます。
そして、アクティブキュートの人はフリルカラーも似合うんです。
フリルカラー着回しが効くので一枚あると便利ですよ。
曲線タイプの人には神アイテムです。
絞るべきテイスト
ポップで元気な印象のカジュアルスタイルでまとめるとより魅力的に見えます。
パーツが大きいので柄物や個性的なビジューやギャザーが得意ですが、印象の強い服ばかりだとごちゃごちゃになりコーデしずらくなります。
無地の服と大きな柄の服を組み合わせてコーデできるように柄物を数枚用意して置くといいかも。
おすすめブランド
ハニーズ、coca、
ズボラミニマル視点
「無地のトップス×大柄のスカート」のようなワンツーコーデで大優勝できる顔タイプ。
あれこれ重ね着しなくても、主役級の服を数枚ローテーションするだけで手抜き感が一切消え去ります。
【フレッシュ】洗いざらしが一番似合う!「シンプル爽やかカジュアル」の王様

- 顔の長さが短い子供顔
- 長さが目立つパーツと丸みが目立つパーツが混在している人
- パーツが小さめ~普通
フレッシュの人は子供顔で直線と曲線が混在している人。
すっきりした顔立ちで、清潔感と親しみやすさ抜群の顔タイプです。
パーツは小さめで好感度が高い人が多いです。
似合う服装はシンプルカジュアル。
その反面、デザインの個性的な服装は苦手分野になります。
アクセサリーなど小物類もシンプルで小ぶりがイメージにピッタリです。
絞るべきテイスト
ボーダー、Tシャツ、チノパンなどシンプルなカジュアルスタイルを中心にまとめると素敵。
細かい柄のギンガムチェックも得意なのでコーデのアクセントに取り入れてみましょう。
おすすめブランド
ユニクロ、無印良品、GU、アメリカンホリック、BAYFLOW
ズボラミニマル視点
ユニクロや無印良品の定番品が日本一似合う、究極のミニマリスト体質。
洗いざらしのシャツやスニーカーが最高にサマになるので、アイロンがけや特別なお手入れから解放されます。
【クールカジュアル】装飾もアクセも引き算!「ボーイッシュ・辛口」で極限ミニマル

- 顔の長さが短い子供顔
- パーツのほとんどが丸み(厚み)よりも長さが目立つ
- パーツが小さめ~普通
クールカジュアルの人は子供顔で切れ長の印象が強く、パーツは小さめ。
アーバン(都会的)なかっこよさがあるタイプです。
モードな印象がおしゃれ!カッコいい!と注目を浴びるようです。
若々しい印象なのでボーイッシュなアイテムがとてもよく似合います。
コーデはシャープな印象のシルエットが得意です。
その反面、フェミニンな印象の服は着こなしが難しくなるのであまり主張しないものを選ぶといいでしょう。
絞るべきテイスト
クールカジュアルの人はミリタリーなどメンズライクな服が似合うので辛口でカッコいい、モードな印象でまとめるとより魅力的なミニマリストに。
おすすめブランド
ZARA、AZUL by moussy
ズボラミニマル視点
フリルやレースなどの装飾、ヒールやアクセサリーといった「手数がかかるアイテム」を一番引き算できるタイプ。
キャップにリュック、スニーカーという「一番ラクなスタイル」で勝手に垢抜けます。
【フェミニン】1枚で即美人!「華やかきれいめ」ワンピースで脳内コストゼロ

- 顔の長さが横幅よりも長い大人顔
- パーツのほとんどが長さよりも丸み(厚み)が目立つ
- パーツが普通~大きめ
フェミニンの人は大人顔で丸みのあるパーツが多い。
女優さんのような華やかさと大人の女性らしさを持つタイプです。
いわゆる美人さんです。
レースやフレアなど女性らしい服が似合います。
首元は丸みのあるUネックが◎。
袖もボリュームのあるものを選ぶと女性らしくて似合います。
反対に、カジュアル過ぎたりやメンズライクな服装は違和感が生じるのでやめた方が無難です。
ジャケットもカラーの角が丸くなったタイプを選ぶなど、どこかに女性らしさが感じられる柔らかい印象の服でまとめると素敵。
絞るべきテイスト
曲線的できれいめなコンサバスタイルがでまとめましょう。
とろみのあるブラウスやフレアスカート、ワンピースなどで魅力的に。
おすすめブランド
ロペピクニック、ハニーズ、INGNI
ズボラミニマル視点
カジュアルダウンするのが苦手なタイプだからこそ、「きれいめワンピース」を2〜3枚持っておけば身支度は完了。
上下の組み合わせを考える手間をスキップして、いつでも100点の美女オーラを纏えます。
【クール】重ね着不要の美しさ!「シャープで都会的」な王道お姉さんスタイル

- 顔の長さが横幅よりも長い大人顔
- パーツのほとんどが丸み(厚み)よりも長さが目立つ
- パーツが普通~大きめ
クールの人は大人顔×直線タイプで、キリッとした格好良さと都会的な洗練された美しさを持つタイプです。
切れ長の印象が強く、可愛いというよりキレイと言われることが多いでしょう。
シャープな印象なのでシャツコーデやジャケットコーデが得意。
マニッシュなスタイルをカッコよく着こなせます。
定番服をカッコよく着こなせる顔タイプなので、ジャケットやシャツコーデで直線を意識したコーデにするとスタイリッシュでアーバンなイメージに。
一方、チェック柄など可愛らしいものやフリルは苦手で、主張の強いものは避けた方が無難です。
絞るべきテイスト
直線的なきれいめスタイルが超似合うのでジャケットやシャツワンピ、タイトスカートなどシャキッとする服でまとめて!
おすすめブランド
ZARA、H&M、コムサスタイル
ズボラミニマル視点
襟元が直線的なVネックやシャツなど、カチッとしたシンプルな服1枚で驚くほど高見えします。
余計な着飾りや「カワイイ要素」をすべて排除した、ソリッドで男前なミニマリズムが体現できます。
【エレガント】アクセいらずの高見え!「上品で華やか」な大人きれいめスタイル

- 顔の長さが横幅よりも長い大人顔
- 長さが目立つパーツと丸みが目立つパーツが混在している人
- パーツが大きめ
エレガントの人は大人顔でパーツが1つ1つ大きいです。
華やかで知的な存在感があるタイプ。
上品でラグジュアリーな印象なので、派手な柄や大きな花柄などのきらびやかな服装が得意です。
幾何学模様のような大きなドット柄や大きいチェック柄を選ぶと顔の印象に合います。
でも、注意!
太いボーダーはNGです。
ボーダーは中性的でカジュアルっぽさが増してしまい、エレガントには向きません。
絞るべきテイスト
ハリのある上品できれいめなスタイルでまとめると、ゴージャス感が出てエレガントの魅力が増します。
大きな柄の服を数枚持っているとエレガントらしいコーデができます。
おすすめブランド
H&M、ZARA
ズボラミニマル視点
シンプルすぎる無地だと寂しく見えがちですが、素材に少し光沢やハリがあるものを選ぶだけで一気に気品が出ます。
1着の「素材の良さ」だけで勝負できるため、服の枚数は驚くほど少なくて済むという特権も。
【ソフトエレガント】無地が一番似合う!「優しげ・コンサバ」な上品ミニマリスト

- 顔の長さが横幅よりも長い大人顔
- 長さが目立つパーツと丸みが目立つパーツが混在している人
- パーツが小さめ~普通
ソフトエレガントは上品で大人の落ち着きと優しさを感じるタイプです。
大人顔で丸み、長さ、の両方が混在しています。
パーツが小さめなので優しく清楚な印象です。
シンプルで上品な服やかっこいい服が似合います。
そして、スッキリとしたデザインのものを上手に着こなすことができます。
その反面、派手すぎるものは違和感があるのでシンプルにまとめるのがおしゃれに見えるコツです。
絞るべきテイスト
シンプルなきれいめスタイルが一番似合います。
無地のニットやカットソー、ノーカラーコートなど、定番服で揃えるのがおすすめ。
ソフトエレガントの人は定番服が似合いうのでザ・ミニマリストのスタイルが一番似合います。
おすすめブランド
ユニクロ、無印良品、コムサスタイル
ズボラミニマル視点
柄物や派手な装飾がない「THE・無地」のベーシックな服が最も似合います。
つまり、ミニマリストが選びがちなベーシック服をそのまま着るだけで上品に決まるため、服選びの失敗が構造的に起きないラッキータイプです。
服のジャンルを1つに絞れば、身支度もクローゼットの管理も一生ラクになる
今回は、顔タイプ別に「ズボラミニマリストが目指すべき少数精鋭のテイスト」をご紹介しました。
最後にもう一度、顔タイプに合わせてジャンルを1つに絞るメリットをおさらいしましょう。
顔タイプを知ることは、単におしゃれになるための手段ではありません。
毎朝の「何を着よう?」という無駄な悩みや、服の手入れにかかる時間を限界まで削ぎ落とすための「最高のクローゼット自動化システム」なのです。
また、実年齢よりも若々しく素敵に見せるにはカラーが大切って知っていますか?
私もこの方法で年齢詐称できましたww
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「キュート」…目、鼻、口などのパーツが小さめの人
「アクティブキュート」…目、鼻、口などのパーツが大きめの人
「フレッシュ」…パーツが小さめの人
「クールカジュアル」