”服の断捨離”でクローゼットが魔法のように片付く!やり方は「4つの捨てる基準」を決めるだけ!

いろいろな種類のハンガー

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こんにちは^^ズボラなミニマリストpuchiです。今回は”服の断捨離”をリタイアせずに進めるやり方を紹介します。

「断捨離をして部屋がスッキリした!」という人の体験談を読むと、「私もあんな風になりたい!」「今すぐクローゼットを片付けたい!」とモチベーションが湧いてきますよね。

でも、いざ自分のクローゼットを開けてみると、服の多さに圧倒されて「何から手をつけたらいいの?」「高かったし、まだ着られるかも……」と、手が止まってしまう方も多いのではないでしょうか。

服の断捨離を成功させるために必要なのは、強い意志ではありません。

実は、迷わずサクサク進められる「仕組み」と「基準」を知るだけなんです!

この記事では、クローゼットが見違えるほどスッキリする服の断捨離のコツや、迷わない「捨てる基準」、さらにせっかく減らした服をリバウンドさせない方法まで、分かりやすく解説します。

読んだあとは、きっと今すぐクローゼットを開けたくなるはず。

お気に入りの服だけに囲まれた、毎朝がワクワクする空間を一緒に作りましょう!

また、断捨離をしようと思っても重い腰が上がらない…という人はこちらがおすすめ!

断捨離に”いつまでにやらなきゃ”という期限がないからできないんです。

実は断捨離にふさわしい期限があるって知っていますか??↓

クローゼットがスッキリ!”服の断捨離”を上手に進める3つのコツ

断捨離

「服を減らしてクローゼットをスッキリさせたい!」と思っても、いざ目の前の服を前にすると「どれから手をつけたらいいの?」と迷ってしまいますよね。

せっかく始めた断捨離を途中で挫折せず、最後までサクサク進めるためには、ちょっとしたステップとコツが必要です。

服の断捨離を大成功させるための「3つのコツ」がこちらです!

  • すべての服をクローゼットから「全出し」する
  • あらかじめ「捨てる基準」を決めておく
  • 迷ったときの「保留ボックス」を用意する

この3つを意識するだけで、驚くほどスムーズにクローゼットが片付き始めます。

それぞれのコツについて、詳しく解説していきますね!

すべての服をクローゼットから「全出し」する

服の断捨離を始めるとき、クローゼットを開けて「うーん、これとこれは捨てようかな」と引き出しをゴソゴソするのは絶対にNG!

これでは途中で疲れてしまい、結局あまり減らない原因になります。

まずは、クローゼットやタンスにある服をすべて床やベッドの上に「全出し」しましょう。

すべての服を一箇所に集めることで、以下のようなメリットがあります。

  • 自分が持っている服の総量に気づける(「こんなに持ってたんだ!」という衝撃がやる気に繋がります)
  • 似たような服(同じ色のTシャツ、似た形のパンツなど)を何着も買っていることに気づける
  • クローゼットの中を空っぽにして、一度きれいに掃除できる

「全出しすると部屋がとんでもないことになる…」と不安な方は、「今日はトップスだけ」「今日はボトムスだけ」とアイテム別に全出しするのがおすすめです。

あらかじめ「捨てる基準」を決めておく

服を目の前にしてから「捨てる?残す?」と考え出すと、思い出や「高かったしな…」という気持ちに邪魔されて、手が止まってしまいます。

そうならないために、服を触る前に「これを満たしたら手放す」というマシンのような(笑)基準を決めておくことが大切です。

たとえば、以下のような基準がおすすめです。

  • 1年以上、一度も袖を通していない服
  • サイズが合わなくなった服(「痩せたら着る」のいつかは来ません…!)
  • 毛玉、ヨレ、色あせなど、傷みが目立つ服
  • 今の自分に似合わない、テンションが上がらない服

基準さえ決まっていれば、あとはそのルールに沿って仕分けるだけなので、作業スピードが圧倒的にアップしますよ。

迷ったときの「保留ボックス」を用意する

どんなに基準を決めても、「デザインは大好きだけど、最近着ていない」「高かったから今すぐ捨てるのは心が痛い」という服は必ず出てきます。

ここで悩んで手が止まるのが一番もったいないので、迷ったら3秒で「保留ボックス(段ボールや紙袋)」へ入れましょう!

  • 残す服 = 1秒で「着る!」と言えるお気に入り
  • 手放す服 = 1秒で「もう着ない」と思える服
  • 保留の服 = 3秒以上迷った服

保留ボックスに入れた服は、クローゼットとは別の場所に保管し、「3ヶ月〜半年」の期限を設けます。

その期間、一度も使わなければ、それは「今の自分には必要のない服」だと納得して手放せるようになります。

服をサクサク手放せる!迷わない「捨てる基準」の作り方

「捨てる基準を決めるといっても、具体的にどう決めたらいいの?」と悩んでしまいますよね。

服を手放すときに一番大切なのは、「過去の執着」や「未来の不安」ではなく、「今の自分」に焦点を当てることです。

クローゼットが劇的にスッキリする、おすすめの「4つの捨てる基準」を作りました。

この基準に当てはまる服は、思い切って手放すサインです!

服を捨てる基準

1.去1年以内に着ていない服

「春夏秋冬」のすべての季節が一周しても一度も着なかった服は、次の1年も着ない確率が9割以上です。流行が過ぎていたり、今のライフスタイルに合わなくなっていたりする証拠なので、感謝して手放しましょう。

2.サイズが合わない服・着心地が悪い服

「痩せたら着よう」と思っている服や、デザインは可愛いけれど「チクチクする」「肩が凝る」「歩きにくい」といった服はありませんか?着ていて快適ではない服は、結局クローゼットの奥に眠ってしまいます。

また、買ったけど実際着てみたらちょっと違った…という服も、1度も着ていないかもしれませんが処分対象です。もったいない気持ちもわかりますが、誰かに譲るなどして処分するのをお勧めします。

3.今の自分に「似合わない」と感じる服

年齢や好みの変化、体型の変化にともなって、以前は似合っていた服が「なんだかしっくりこない」と感じることがあります。今のあなたの魅力を引き出してくれない服は、卒業のタイミングです。

ちなみに、自分に似合う服・似合わない服が分からない…」という読者に向けて、「自分の骨格タイプを知ると、捨てる服と残す服が瞬時に分かるようになりますよ!

こちらの記事で紹介しています↓

⇒【骨格診断】もう買い物で失敗しない!自分に似合う服の選び方はこちら

4.出会っても「また買いたい」と思えない服

その服を、もし今ショップで見かけたら定価で買いますか?「買わないな」と思う服は、今のあなたにとってそこまでときめく服ではありません。

一番大事なのはみなさんの気持ちです。もし処分を迷う場合は一度着てみましょう。着てみて気分が上がらない、ときめかない服は処分していいと思います。着た時に笑顔になれない服はこの先着ることはないのでは?

このような基準に沿って服を捨てるとスムーズに進みます。

”服の断捨離”の正しい手順・やり方

コツと基準が分かったら、いよいよ実践です!

服の断捨離は、ただやみくもに動くのではなく、「正しい手順」で行うことで驚くほど短時間で、しかも後悔なく終わらせることができます。

さあ、クローゼットの前に仕分け用のスペース(ベッドの上など)を確保して、スタートしましょう!

すべて出して「残す・処分・保留」の3つに仕分ける

手順はとてもシンプル。

床に広げた服を、以下の「3つの山」にハイスピードで仕分けていくだけです。

今持っている服を捨てる基準に合わせて3種類に仕分けていきます。

  • 残す服の山】(迷わず1秒で決める!)

・今シーズン頻繁に着ている服
・着るとテンションが上がる、大好きな服
・仕事や冠婚葬祭などで確実に使う服

  • 【処分する服の山】(基準に合えばここへ!)

・1年以上着ていない服
・傷みや汚れがある服、サイズが合わない服
・「もう十分着倒したな」と思える服

  • 【保留の服の山】(3秒以上迷ったらここ!)

・「高い買い物だったから捨てるのはちょっと…」と罪悪感がある服
・「デザインは好きだけど、いつ着ればいいか分からない」という服

仕分けを大成功させる鉄則:1着にかける時間は「3秒以内」!

1着ずつ「これはあの時着たなぁ…」と思い出に浸っていると、日が暮れてしまいますw

BGMをかけながら、リズムよく「残す!」「処分!」「保留!」と直感で振り分けていくのが、失敗しない最大のポイントです。

すべての服が3つの山に分かれたら、仕分けは完了!

クローゼットには【残す服】だけを美しく戻しましょう。

これだけで、見違えるほどクローゼットがスッキリしますよ。

最後にハンガーを捨てる

断捨離が終わったら最後に余ったハンガーは全て捨てるようにしましょう。

ハンガーを残しておくとリバウンドの可能性が高くなります。

また、収納は出しやすい状態で保管するのが望ましいです。

クローゼットの大体8割くらい入っている状態が出しやすく、しまいやすい収納です。

8割くらいの数に減らすことができたら残ったハンガーは捨ててしまいましょう。

ハンガーの分だけ服を収納すると決めておけばそれ以上服が増えることはありません。

こちらの記事で使いやすいハンガーについて記述しています

クローゼットを使いやすく収納する裏技です。

朝、身支度の時短につながるので参考にしてみてください。

ミニマリストのクローゼット

どうしても服が捨てられないときの対処法

頭では「減らした方がいい」と分かっていても、いざ処分するとなると「もったいないな…」「いつか着るかも…」と手が止まってしまうものですよね。

服が捨てられないのは、あなたの意志が弱いからではありません。

捨てられない「原因」に合わせた対処法を知れば、心がすっと軽くなって手放せるようになりますよ。

なぜ捨てられない?心理的な原因を知る

服が捨てられないとき、心の中では大きく分けて2つの心理が働いています。

  • 「高かったから」という過去への執着…「高価だったブランド品」「あまり着ていないのに捨てるのは損した気がする」という気持ちです。
  • 「いつか着るかも」という未来への不安…「好みが変わるかも」「急に必要になるかも」と、まだ来ない未来を心配してしまう気持ちです。

これらに共通するのは、主役が「今のあなた」ではなく「服」になってしまっていること。

まずは「今の自分が着たいかどうか」に目を向けるのが第一歩です。

捨てる基準に見合う服を捨てられない人は物を大切にする人

もったいないとか、まだ着れるとか…。

大切にするのはとても良いこと。

でもそれは”着ていれば”の話です。

捨てることは悪いことではありません。

「今までありがとう」という感謝の気持ちで処分すれば後ろめたい気持ちも軽減します。

無理に捨てず「保留ボックス」へ

どうしても心が痛んで捨てられない服は、無理に今すぐ捨てる必要はありません!

先ほどご紹介した「保留ボックス」の出番です。

段ボールや紙袋に迷った服を入れ、ガムテープで封をして、クローゼットの奥や物置にしまってしまいましょう。

ポイントは「目につかない場所に隠すこと」。

数ヶ月の期限(次のシーズンまでなど)が切れた頃にボックスを開けると、「あれ?なんでこんな服を大事に取っておいたんだろう?」と、驚くほどあっさり手放せるようになっていることが多いですよ。

また、捨てる基準に当てはまる服をどうしても捨てられないときはまとめてレンタルスペースを利用するという手もあります。

取って置くスペースがない場合など、宅配型のレンタルスペースを利用すれば預けている荷物が必要になった時、対象物を自宅に配送してくれます。

自分で取りに行く手間がありません。

もちろん、服以外の物も預けることができます。

気になるレンタルスペースの環境ですが、温度と湿度管理がきちんとされているのでカビの心配もありません。

なかなか捨てられないという人にはとても便利なサービスです。

誰でも、どうしても捨てられないものってやっぱりあります。

こういうサービスを利用しながら部屋をすっきりさせるのもアリですね。

捨てられない物の“保留方法”を見る↓

トランクルーム

ブランド品や高価なものは売る

捨てられずに保留ボックス行きになった服の中で、

「状態が良いから捨てるのは罪悪感がある」

「少しでもお金に換えたい」

という服は、ゴミ箱に入れるのではなく「次の人に譲る(売る)」と考え方を変えてみましょう。

特にブランド品や元値が高かった服は、メルカリに出すのもいいですが、出品や梱包の手間がかかって結局部屋に残り続けがちです。

そんな時は、自宅まで査定に来てくれる「出張買取サービス」などを賢く利用するのがおすすめです。

自分の手元からは離れても、プロが査定してまた誰かが大切に使ってくれると思えば、罪悪感なく笑顔で送り出すことができますよね。

⇒価値ある価格と安心を ブランド品買取なら福ちゃん

処分方法に迷ったら?「売る」と「捨てる」の判断基準

「処分する服」の山ができたあと、次に迷うのが「これ、メルカリで売れるかな?それともゴミに出すべき?」という問題ですよね。

すべてをフリマアプリに出品しようとすると、写真撮影や梱包、発送の手間がかかり、部屋にいつまでも「売りたい服の山」が残ってしまいます。

これではせっかくの断捨離が台無しに……!

「売る」か「捨てる」かは、以下の基準でパパッと2つに分けてしまいましょう。

処分方法向いている服の基準具体的なアクション
売る・人気ブランドの服
・タグ付き、または数回しか着ていない美品
・コートや上質なニットなど元値が高いもの
・メルカリなどのフリマアプリに出品する
・買取サービスでまとめて売る
捨てる・ファストファッションブランドの服
・毛玉、ヨレ、落ちないシミがあるもの
・下着やインナー類
・自治体のゴミ回収(古布回収など)に出す
・ショップの衣類回収ボックスに持っていく

「売る」なら手間なしの出張買取サービスがおすすめ

「売る基準」に当てはまる服をメルカリ等に1着ずつ出品しようとすると、写真撮影や梱包、発送の手間がかかり、部屋がいつまでも片付きません。

早く部屋をスッキリさせたいなら、ブランド服を全部まとめて出張買取してもらうのがおすすめ。

高価買取サービスの福ちゃんは査定を自由に選べます。

大量に売りたいものがある場合は出張査定が便利ですが、数点の場合はオンラインで簡単に査定もできますよ。

このような出張料や査定料0円の買取サービスを利用するのが一番賢い選択です。

⇒価値ある価格と安心を ブランド品買取なら福ちゃん

リバウンドを防ぐ!断捨離後に気をつけたい2つのルール

お疲れ様でした!

服の断捨離を終えたあとのクローゼットは、見違えるほどスッキリして、心まで軽くなっているはずです。

しかし、ここで安心してしまうと、数ヶ月後にはまた「着ない服」がじわじわと増えてリバウンドしてしまうことも……。

キレイになったクローゼットをずっとキープするために、今日から始めたい「2つのルール」を意識してみましょう!

1着買ったら1着手放す「増やさないルール」

新しくお気に入りの服を1着買ったら、今持っている服の中から1着を手放すというルール。

この「1in 1out(ワンイン・ワンアウト)」のルールを徹底しましょう。

クローゼットのキレイを保つ一番シンプルな方法は、「服の総量を増やさないこと」です。

でも、新しい服を着たい!って思うときもありますよね^^

そういう時は、買うときに自分のクローゼットの中を頭に思い浮かべましょう。

「これを買ったら、あの服を手放すことになるけれど、それでも欲しいかな?」と買い物の前に一度考える癖がつくだけで、なんとなく服を買ってしまう衝動買いがグッと減りますよ。

家にある服がやっぱりかわいい、好きというのであれば、今、買おうとしている服を自然と戻そうと思うはず。

大切なのは、今クローゼットにある服を頭に浮かべるということ。

かわいい!ステキ!と思った時点ですぐに購入しないことが大切なんです。

クローゼットを思い浮かべて、それでもやっぱりほしいかも!と思ったら買ってもOK。

買ったら買ったものと同じ数だけ処分すればいいんです。

そうすれば、パンパンのクローゼットにリバウンドすることはありません。

せっかく断捨離をやり遂げたのにすぐに元通りになってしまっては努力が水の泡になってしまいます。

いつまでも、キレイなクローゼットで気持ちいい状態を続けてほしいですね。

こちらの記事では、服を減らした先には、おしゃれで暮らしを豊かにできるヒントが。参考にしてみてください↓

⇒少ない服でもおしゃれに着回す!私がお気に入りの一着だけで過ごす理由

レンタル(洋服の定額サービス)を活用する

「トレンドの服も着てみたいけれど、服は増やしたくない……」

「季節ごとのイベント(結婚式や旅行など)で、その時だけ必要な服がある」

そんな時におすすめなのが、洋服の定額サービス(ファッションレンタル)です。

月額で数着の洋服を借りられるサービスを利用すれば、クローゼットのスペースを圧迫することなく、常に新鮮なコーディネートを楽しむことができます。

  • トレンドの服はレンタルで楽しむ
  • 定番のヘビロテ服だけをクローゼットに残す

洋服のサブスクは着たい服をレンタルし、着なくなったら返却するというサービス

もちろん、気に入ったら購入は可能です。

似合わないと思ったら返却すればいいんです。

買ったのに似合わない…。

でももったいなくて捨てられない…。

そんな気持ちのモヤモヤをスッキリさせられます。

断捨離で捨てるのはもったいないと思っても返却すると考えたら後ろめたくならないのでは?

airCloset (エアークローゼット)はプロのスタイリストがあなたのためにコーディネートしてくれた洋服を定期的に自宅に届けてくれます。

コーデをあれこれ考える必要がないのは嬉しいですね。

朝、服選びの時間が時短できてちょっと得した気分になれますよ。

また、トレンドも取り入れてくれるから外出先でおしゃれさんに見られること間違いなし!

お気に入りのブランドをたくさん着ることができるのも嬉しいですね♪

最初にあなたの好みや体型を無料診断してくれるから安心してプロにおまかせできます。

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”服の断捨離”をしたあとの爽快感を味わおう!

今回は断捨離のやり方やコツについて書いてみました。

服の断捨離は、単に「部屋が片付く」だけではありません。

毎朝の「今日着ていく服がない!」というイライラから解放され、お気に入りの服だけに囲まれたおうち時間は、想像以上に心地よく、贅沢なものになります。

クローゼットを開けるたびに、ワクワクした気持ちになれるはずです。

最後に、今回ご紹介した服の断捨離のポイントをもう一度おさらいしておきましょう。

  • まずは「全出し」をして、持っている服の量を把握する
  • 「1年以上着ていない」「今の自分に似合わない」など、迷わない基準を作る
  • 3秒以上迷ったら「保留ボックス」を活用し、無理に捨てない
  • リバウンドを防ぐために「1着買ったら1着手放す」を習慣にする

服を手放すことは、過去の自分に感謝をして、一歩前へ進むことです。

やり遂げたときのあの独特な爽快感と、スッキリとしたお気に入りの空間は、一度味わったらクセになりますよ!

1つ買ったら1つ捨てるという買い物のルールさえ気にかけていればずっと快適な空間で過ごすことができます。

まずは今日、引き出しを1つ開けるところから、あなたのペースで始めてみませんか?